〔日本國際志工2014心得〕謝銘倫|東吳大學 日文系 二|富士山YMCA Mt. Fuji YMCA

    在一個偶然的機會下,參加了ICCPJ的甄選面試,也很開心有機會來到日本當國際志工,參加營隊到學習到了日本人做事的精神。今年的暑假有別於以前,真的是很棒的回憶。

    一開始來到橫濱YMCA,當地的staff帶我們去參觀橫濱、鐮倉有名的景點、祭典與認識各地的YMCA。寄宿家庭的爸爸媽媽真的招待超好的,親自做了壽司與壽喜燒給我們吃,體驗到日本人平常的生活。

    平常沒營隊的時候,在富士山YMCA需要協助的是房間與澡堂的清潔、協助staff、餐點的準備、教案的準備等等。當營隊一開始後,有一次連續九天不間斷的營隊來襲,中午送走小朋友,下午新的營隊馬上開始;說真的很累,但是看到小朋友開心的表情就會覺得一切值得了。也不用擔心休息的問題,在這一個月休假日非常足夠,也體會到日本人非常注重大家的身體與心靈的狀況。

    對我來說,台灣之夜非常緊張;大家一起畫了海報做了PPT,畢竟是第一次在日本小朋友面前發表,真的不知道他們喜不喜歡。但是大家都很配合也很積極參與,讓我感到安心,也體會到日本小朋友們真的很聽話。一開始真的不知道要和小朋友講什麼,也擔心會不會是外國人或是日文講不好,他們不理我;但是一切都是多心,只要肯開口向他們說話,他們都和你聊天,而且也有對台灣感到有興趣的小朋友會主動找你講話呢。

    富士山YMCA的staff真的很熱情,都會主動和你聊天,也會注意大家的狀況。聽學長姐說有對我們很好與不友善的日本人,所以一開始其實擔心會有不理我們的staff,但是我發現都是從自己開始,即使日文講得不是很好,只要肯主動和他們搭話,他們都很願意與我們聊天,而且大部分都是熱情的staff,都會主動和我們聊天。

    在這一個月中,我了解到日本人真的很認真去做每一件事情,第一次打掃澡堂、房間的時候,體會到原來可以掃的這麼乾淨,況且是每天打掃,不愧是日本的服務業。一個月中得到了很多收穫,像是學到了日本的遊戲團康、日本營隊的歌等等。

    這一個月感覺很長,但是在結束的最後一天,不捨時間一下子就過去了。在富士山生活的一個月,實在令人難以忘懷。不管是每天期盼可以看到清楚的富士山,還是在令人害怕的小屋聊天過夜,或是圍著營火一起看星星,有好多好多第一次的回憶,覺得好值得。

    あっという間に一ヶ月が経ってしまいました。本当にいい経験になりました。キャンプソングに書いてある歌詞と同じことを感じました。一緒に食べたごはんでも、キャンプファイヤーでみんな踊ったり歌ったり笑ったりしたことはすごいことなんだ、ぜったい忘れないって。

   あまり日本人としゃべったことがなかったから、最初は緊張して、本当に通じるかどうか、と心配しました。しかし、スタッフのみなさんは親切で優しくて、仲良くなりました。初めてで知らないことばっかりけど、スタッフのみなさんに教わって、助かりました。

   キャンプが始まってから、最初はどうやって子どもとの対応が分からなくて、焦ってしまいました。みんなに教えてもらって、だんだんうまくなりました。色んなゲームとキャンプソングを習って、いい勉強になりました。

    初めての台湾ナイト、心配したけど、みんなに応援してくれて、成功しました。竹の水鉄砲の担当もいい挑戦になりました。びしょ濡れになったけど、素晴らしい思い出になりました。

    最終の日、みんなと別れるのはつらかったです。分かれたくないという気持ちはいっぱいでした。この一ヶ月間の経験は一生忘れられないです。毎日くっきりとした富士山を見えるように祈ることも、みんなでキャンプファイヤーの周りで夜空を仰ぐことも、ダイアモンド富士を見るため早起きることも、大切な思い出です。

プログラム準備、椅子作り 
プログラム準備、焼き板1 
プログラム準備、焼き板2 
プログラム準備、竹の水鉄砲 
作海報 
台灣介紹 
台灣介紹後大合照 




寄宿家庭 
富士ニュースの作成 
最後一天收到的禮物 
清蜘蛛網 
祭典參觀 
親切的爺爺奶奶們

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