〔日本國際志工2014心得〕劉學儒|東吳大學 日文系 三|北海道YMCAチミケップキャンプ場

    2014年暑假,是我大學四年生活中,過的最充實的一個暑假。

    在志願服務的熱潮下,許多大學生紛紛投入志工的體驗活動,在活動中,不僅以自己微薄的力量幫助別人,自己也會受到別人的啟示而有所改變。在日本國際營隊,我發現這地方也改變我看世界的價值觀。

    抵達營地後,除了平常生活在都市養成的習慣不同,更多的是不斷接踵而來的文化衝擊。當我們做一件事情,達到所謂的”基本目標”後,我們被督促要做到更好。沒錯,這趟旅行並不是個普通的旅行,在某種程度,我們也被環境影響著。

    營地的主要活動還是營隊。除了剛進入營地的整理修繕打掃(掃屋頂搬獨木舟架帳篷剪樹枝搬木頭…等等),營隊期間還是有許多教人繃緊神經的事,由於男生本來就比較少,所以幾乎都是當隊輔,和小朋友一起住小木屋,半夜被叫醒陪上廁所三四次,然後五六點就全部起床了XD但他們的臉蛋總教人無法抗拒(哈哈

    我想我們這次的營地是全部裡面生活條件最克難的,但我們也從中找到許多樂趣,不管是和日本staff一起工作,還有國際志工的團隊溝通。我們將英文翻成日文(比想像中難多了),我們一起學俄羅斯文,順便教俄羅斯志工中文,把他同化成台灣人XD。我們在湖正中央堆積的小沙地玩,撿貝殼。半夜到湖邊看超亮星星,偶爾還有野生鹿在湖邊喝水。我們玩獨木舟大隊接力,還意外的被撞翻船。

    有很多很多第一次是在チミケップ完成的,這趟旅程也讓我多少的體會到自己的不足,或是找尋到自己追求的目標。

  この夏休みは、大学の四年間に一番充実なのだ。

 北海道に着いてから、普通都市での習慣と違うほかに、カルチャーショックは一番気にするのだ。あることを終わってから、その“基本的な目標”じゃなくて、私たちは国際リーダーとして、キャンプのことがもっと完璧になるっということだ。

 確かに、この旅行は普通のツアーじゃなくて、皆はこの綺麗な土地からなんか何か勉強になった。

 キャンプ場のことはキャンプをはじめとする、それからキャンプ場の掃除と壊れた設備を直すことだ。もちろん、キャンプをやっている時、いろいろなテンション高いことがあるが、ストレスが高い時もある。実は、今回の男のリーダーは少ないから、ほとんどキャビンリーダーを担当して子供たちと一緒に遊んだ。一晩には三、四回と一緒にトイレに行くことが大変と思うけど、その顔を見てから、辛さとかすぐ忘れちゃった。

 北海道チミケップ国際キャンプ場には、いろいろなことが始めやったんで、なんとなく自分の短所を考えできて、人生の目標はなにかがまじめに考えできる。だから、この夏休みは、僕の大学四年間に一番充実なのだ。

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