〔日本國際志工2014心得〕方琬柔|明道大學 應用日語學系 一|名古屋日和田高原キャンプ場

    因為非常喜歡日本,所以看到ICCPJ的資料後就馬上報名參加了。除了能夠挑戰自己、自我成長之外,還可以融入日本的社會之中,了解日本人的生活方式以及文化等,開拓自己的國際視野。

    在到達名古屋,下飛機的那一刻開始,就是一個日文的世界。到名古屋YMCA的第一晚,日本staff就在居酒屋替我們舉辦歡迎會,大家都很熱情地跟我們聊天,讓我初次體驗到日本居酒屋的熱情文化。

    剛開始的2個禮拜都是在名古屋市區,到幼稚園YMCA,一起參與小朋友的活動,跟小朋友互動在一旁協助老師,晚上都在寄宿家庭,總共住了五個家庭。大家都很熱情招待我們,讓我們體驗到日本家庭生活的模式。期間,還帶我們到榮町商圈,名古屋城等很多地方觀光。

    後面的2個禮拜都在日和田高原キャンプ場,在那個高山上,連個便利商店也沒有,四周只有樹林,雖然蟲蟲很多但空氣清晰非常涼爽。在到達山上的第一天,就開始接二連三的營隊活動。每天早上都要先打掃玄關和浴室,幫忙準備早餐,然後跟著團隊一起活動跟小朋友互動,有時候也要幫忙三餐料理和洗400多個碗盤,而且水超冰的!!雖然辛苦,但很多事都很有趣。其中有一天是休息日,營長就請一位staff載我們到高山市的三町老街觀光,晚上還很幸運地看到手桶煙火。還在附近的溫泉泡湯,在高山里泡著露天溫泉,別有一番風味呢!還能洗淨一天的疲憊~

    在這一個月的營隊生活,從繁榮的都市到有如與世隔絕的深山裡,我們體驗到不一樣的日本生活。融入日本人的生活,就能發現日本人真的很細心,生活中的大小事都處處留意著。也能了解到日本的生活模式。

    在這一個月裡,真的很感謝日本的各位staff,還有一起到日本的夥伴-筠笙,對小孩很有一套,這個月真的謝謝你的幫助。因為大家,2014的夏天變得更有趣更充實。

    日本のことが大好きで、ずっと前から何時か必ず日本で長い時間で駐在してみたいという気持ちが強いです。だから、日本ICCPJのボランティア活動を参加しました。でも、今回は自分ひとりで日本へ行ったから、ちょっと緊張しました。それに、そんな長い時間日本にいるので、出発の前にちょっと不安でした。私の日本語はまだまだですから、通じるかどうかちょっと心配でした。

    名古屋に到着したの瞬間に、日本語の世界になりました。最初の2週間に、名古屋の市内で日本のステッフと一緒に子供たちの活動を参加しました。子供たちと遊んだり、掃除をしたり、日本人と交流しました。場所は違うだけど、仕事が大体同じです。休みの日の時に、いろいろなところを案内してくれました。にぎやかな栄町と名古屋城とたくさん場所へ行った、名古屋の名物を紹介しました。夜にホストファミリーに泊まりました。みんなさんはとっても優しいです。本当に大切な経験と思います。

   そのあとの2週間に、キャンプ場に行って、毎日の仕事は玄関とトイレの掃除とか、たくさんお皿を洗うとか、料理を作るなどです。でも、山の中だから、夜にちょっと寒いです。キャンプの子供たちと一緒にいろいろな活動をしました。パンを作ったり、野外料理を作ったり、川遊んだり、温泉に入ったり、たくさんことをしました。とても楽しかったですよ。

   今回のボランティア活動に、私はたくさんの初めて経験の中で様々な収穫がありました。特に、時間厳守がたいせつなことです。時間を守って、仕事を順調に完成する。 日本のみんなさんに出会えって本当によかったです。みんなのことを絶対に忘れません。2014年の夏が最高です。心から感謝します。本当にありがとうございました。

和我們自己做的台灣料理.營隊小孩的合影!! 
下山前,最後的紀念照!! 
搭帳篷 
和日本staff們一起做料理 
營火晚會

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