〔日本國際志工2014心得〕陳倩儀|東吳大學 日文系 三|横浜三浦ふれあいの村

    懷著十分忐忑不安卻又無比雀躍的心搭上了飛機。從一開始的homestay就體會到了日本人是多麼貼心為你打點好許多事物。同時也感覺到了自己日文能力不夠,有時候聽不太懂只好笑笑地回應,這時候就十分慶幸身邊有很好的夥伴能幫忙。

    接著就是進村開始迎接營地的生活。每一次的工作面對的是不同的工作人員、不同性質的工作內容。在三浦村,能看到一覽無遺的海,佈滿地的小蟲子,以及被烏鴉叫聲吵醒的每一個清晨。三浦村的各種野外活動對於在都市成長的我而言,不外乎都是新奇的事物。除了大家都很熟悉炊事生火之外,令人吃驚的就是小孩子總是主動積極想去參與,不遺餘力地好像這是他們的使命一樣。日本小孩子抑或從小就被訓練獨立自主不要依賴別人,許多下達的指令都能夠處理完成,是一群很讓人放心的”小大人”。某次看著一個小隊的火生不起來,我去跟staff說,staff只回答了句”真糟糕”,然後要小孩子自己想辦法,結果小孩子真的有辦法去克服問題。

    日本人在工作的時候只能用”魅力”兩個字形容,敬業和專心的樣子很難不讓人敬佩。一開始進村ICCP的大家是接二連三的感冒,staff時時刻刻在關心我們身體狀況,說可以不用硬撐。不過可能是被身邊的工作人員的態度影響了,覺得不管怎樣都得撐下去。日本人在待人的時候又是那般無微不至地為人著想,還記得有次身體不舒服,Staff就帶著大家一起去買藥,一再叮嚀我們要好好照顧身體。

    一起在豔陽下修理停車場、整理帳篷,一起在窯前面給燒木材燻,還有數不清的海上活動,不時在互相討論該如何防曬還有不斷驚呼著日本防曬措施真的很徹底(帽子袖套到褲襪……等)。在三浦的日子,曬得很無可救藥,然而每天都熱得很充實(但比起台灣是涼爽多了),每當看見自己身上的曬痕就代表我們在三浦一起奮鬥的痕跡。

    離開的送別會,有位駐在的話很衝擊我,「台灣人跟日本人的親切不盡然相同,妳們就像太陽一樣直接地傳達給我們,這點很是讓我驚訝,希望妳們回去之後仍能保持著這份熱情、這樣的個性下去。」那些我們習以為常的個性在日本人眼中竟然是件格外的體驗。

    和日本人培養出感情後,會比一開始更願意更投入在工作上,做任何工作都能樂在其中。這一個月說來並不輕鬆可是卻過得很快樂。我本來只認為日文只是個工具甚至起初不是很喜歡,這一個月的日子改變了我對它的想法,它能使人更加親近,在不同的文化下更是能夠讓彼此了解對方的橋樑。ICCPJ的活動不只是讓我們到日本接受生活上的交流,更是人與人之間更高層次的互動。

    家族と旅行しなくて、変わりにボランティアとして日本へ一ケ月に海外の生活を体験することは初めてだったから、どきどきしていた。ホームステイの時、お母さんとお父さんがとても親切にしていたおかけで緊張の気分はなくなってしまった。

    それに、入村の日が来た。毎日の仕事、毎日の利用者は違うので、毎日チャレンジを受けるのように働いた。よく聞こえないことがあるし、伝えたいことが伝えられないことがあるし、スタッフたちも文句が言わなくて、いつもゆっくりして、私を応援してくれて感謝した。三浦ふれあいの村で、きれいな海が見えて、いっぱい虫がいって、朝の時によくカラスの声で起きた。駐車場の修理やテントの整理や数えないマリンプログラムなどのやったことがないことはやった。よく炊事場へファミリと団体をサポートしに行ったので、ICCPJの仲間は火の付け方マスターになったかもしれない。太陽がぽかぽかと私たちの全身を照らし、台風がコツコツ窓をたたいたこともあった。

    スタッフは「台湾人の親切は太陽みたい輝いている。これからもその特質で続けてしてください」といった。この一ヶ月間、すごく日焼けしたけれども、真っ黒になってしまったけれども、それは私たちと三浦のみんな一緒に精一杯で頑張った軌跡だったと思う。今年の夏休み、珍しい体験ができてとても嬉しかった。

YMCA専門学校の研修生とスタッフ 
カヤック 
シマンキャンプ 
シュノーケル日 
ボディーボート 
三浦ふれあいの村でラスト写真 
炊事場 
物干しをやり直す

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