〔日本國際志工2015心得〕鄭尹勛|成功大學 化學系 三|熊本阿蘇キャンプ

去日本的前一晚,不斷地問自己,我可以嗎?接下來的一個月,我能夠做得到嗎?因為,接下來的旅程,會發生甚麼,我不知道。翌日,帶著忐忑不安的心情,踏上了未知的旅程。直到飛機抵達福岡機場,腳穩穩地踩著地面,才意識到我已經到了,到了日本,接下來不管發生甚麼事,或許會很不安,但是,唯有面對這份不安,才能繼續向前。

阿蘇YMCA,平常提供旅客住宿,到了暑假,會讓各式各樣的營隊在此舉辦活動,而我們在阿蘇YMCA的工作內容,舉凡房間及廁所的清掃、吃飯前的準備、擺盤,甚至有時候會需要砍柴,另外,有幾天會帶營隊。在日本工作的期間,會發現日本人工作的態度,以及細心程度,例如:碗盤該如何擺設,使料理看起來更加美味,或者是,房間的棉被,如何摺、如何擺置,會比較整齊……等等,這些種種的小細節都不能放過,一有疏忽,都會使客人對這裡的觀感有所差別。

浴衣祭時,於熊本上通YMCA幫忙叫賣、擺設二手物品;第一次穿浴衣,感覺身體都挺起來,不過,有點難走路,不能像穿一般衣服那樣大步邁進,而在這裡,認識了一群來幫忙的日本大學生,跟他們交流,也和他們一起賣東西。夜晚,在米村先生家homestay,與他們聊了台灣的歷史等話題。這2天的體驗,感覺很新鮮。

這次,我參與的營隊是釣魚營,坐著3~4小時的車,來到熊本縣天草市,和一群小朋友們及領隊在一間中學合宿,和小朋友們一同學習釣魚,這四天三夜,發現小朋友們真的很厲害,釣了不少魚,而且,當問小朋友們問題時,都很熱情地舉手搶答,不害怕失敗、犯錯,這一點值得我們學習。

志工活動結束後,參加一場國際交流的活動,於阿蘇郡小國町,主要是以英文帶活動,增進當地的中、小學生對英文的興趣,一開始,會感到不安,兩天下來,或多或少感到挫折,但是,在這場活動學習到勇敢表達,不畏懼失敗。除此之外,也再次遇見浴衣祭認識的大學生們,並又認識了其他外國人。參加前的心情非常緊張,但是,參加後,覺得能夠參與這次的活動真好。

一個月在日本的生活,從一開始的不安、恐懼,到最後離別的不捨,這段期間,學習到日本人的工作態度,遇見了許多人,也交到朋友,忐忑不安、期待、害怕、開心、不捨……,一個月中,經歷了種種心情,發現不少自己的優點,也重新檢視自己的缺點。2015的夏天,我,做了不一樣的事,也變得更加勇敢。很感謝這一整個月照顧我的工作夥伴們,也期望我們能在相遇。也感謝YMCA的計畫---ICCPJ,讓我能為2015的夏天,編織出難忘而美好的回憶。

日本に行く前に、私はできるかな?これからの一ヶ月はどうしようかな?この考えを持ちました。だって、これから何かあるのは、分からないです。ずっと緊張して不安でした。でも、大事なのは不安とちゃんと向き合ってるかどうかです。私は、その考えを持って、日本に行きました。

阿蘇キャンプ場は山の中でおいしい空気があり、夏の夜の時は涼しくて、虫の鳴き声が聞こえて泊まる場所です。平日は旅行者が泊まり、夏休みや冬休みのとき、様々なタイプのキャンプがあるキャンプ場です。私たちの仕事は食事前の準備、食堂の片付け、そして部屋、トイレ、キャビン、ホール、玄関などの掃除とかです。私にとっては、日本人の仕事のやり方がいい勉強になりました。たとえば、どうやって料理をおいしくなり、その考え方により、お碗、お皿をセットして、一番大事なのは、料理の第一印象ですとか、いろんな面での考え事をしなければならないです。大切なことは、お客様が楽しめることです。

私はフィッシングキャンプに参加しました。子供たちと一緒に寝て、遊んで、魚を釣ることを習いて、いろいろなことを体験しました。クラフトも作りました。いい思い出ばかりです。このキャンプを参加してきて良かったんです。

最初は不安なんですけど、ボランティアが終わるとき、なんか寂しいんですね。この一ヶ月、様々な人と出会えて、いろんなことを体験してよかったんです。阿蘇YMCAのスタッフは優しくて、面白いです。いろいろお世話になりました。たぬきリーダー(久保さん)、山田さん、本田さん、郷さん、清野さん、緒方さん、相馬さん、富森さん、米村夫婦、Genさん、ICCPJの謝とかおる、陳さん、浴衣祭りの大学生たち、フィッシングキャンプのみんな、小国のみんな、あなたたちと出会えて本当によかったんです。


2015、この夏休みの後、私はもっと勇気を持っていますか。心が強くなりますか。きっと何かが変わりました。私がそう気がしました。この夏休みはいい思い出がいっぱいあります。その思い出は私の重宝です。

和鄉先生合照

和山田さん的合照

和本田さん的合照

和緒方さん的合照

大廳

女子浴場

小國町國際交流

釣魚營的海邊


餐盤的擺設


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