〔日本國際志工2015心得〕陳麗而|東吳大學 日文系 三|せとうち太子キャンプ場

  今年暑假很不一樣。因為我參加了ICCPJ,給了自己一個跟以往不一樣,而且非常值得的體驗。從一開始的報名到徵選、確定錄取、參加台中YMCA冬令營的營隊實習,直到最後的分發營地。雖然是一段很漫長的過程,卻很值得!以前雖然曾經到日本旅遊以及遊學,但能夠直接進入日本人的團體中,一起共事,這還是第一次!我很慶幸能夠參與ICCPJ的活動。

  由於此次被分到的營地是第一次讓ICCPJ的志工參與活動,沒有學長姐可以詢問的情況下,鼓起勇氣到了日本,才完全了解原來我們是屬於兩個YMCA的志工。這次被分到的營地叫做太子キャンプ場,是位於日本兵庫縣姬路市,姫路YMCA的營地,不過負責與我接洽的單位是位於日本岡山縣的YMCAせとうち。

  前半個月,是在YMCAせとうち的營隊中做實習。一開始參加了三天的日歸型營隊,懷著緊張的心情,加入了小組,與日本夥伴一起兩人帶領一個小隊,漸漸地知道該如何和日本leader以及小朋友互動,也與日本leader變成好朋友,直到現在還是每天聯絡。在這三天的暖身之後,又參加了兩天一夜的營隊。去的是日本鳥取縣的一個叫做大山的山上,體驗了營火晚會以及山上的營隊形態。之後又參加了四天的學童保育活動。學童保育活動位於岡山的宇野小學校,是提供雙薪家庭,暑假無人照顧的小朋友,可以到學校做做功課以及玩耍的地方。這半個月,住的是寄宿家庭。體驗了日本人的生活型態。寄宿家庭的阿姨是YMCA的員工,人很好,休假日會帶我們到處去玩,也很會做料理,使我們常常大飽口福!與寄宿家庭兩個禮拜的相處,不長,卻讓我感覺岡山就像我的第二個家一樣,非常地幸福。

  8月開始將近一整個月裡,都待在太子營地中,雖然天天帶營隊,小朋友卻是每天早上來傍晚就回家了。比較無法跟小朋友變熟,有點可惜,不過在這一個月裡,我學會了如何用火柴以及森林中的木柴升起一把熊熊烈火。由於每天要野炊,這個技能是必要的。第一天來到營地時,甚至還被開玩笑說今天要是火生不起來就沒有飯吃。早上野炊,下午則是和小朋友一起划划獨木舟,練習射箭以及其他活動,快樂的自由時間。這些都是平常在台灣無法天天做的事,因此我非常珍惜在營地的時光。休假日時到營長的親戚家寄宿,一樣非常地親切,讓人離開時總是依依不捨。

  這充實的一個半月中,體會到了日本人的生活型態、情感的表達與做事態度。也交到了一些營隊結束後還是會繼續連繫的日本朋友,甚至互相到對方的國家旅遊、見面。ICCPJ帶給我的收穫,許多是我無法用言語形容的,也多到說不完。如果有機會,還想再去一次,也很樂意跟下一屆的學弟妹分享。

今年の夏休みは特別でした!なぜかと言うと、ICCPJを参加したからです。昔も日本に行ったことがあるけど、日本人と同じ立場で、一緒に働くのは初めてなので、とてもいい経験だと思います。

私が行ったキャンプ場は日本の兵庫県姫路市にある太子キャンプ場と聞いたけど、実はこの一ヶ月間半に、二つのYMCAのキャンプを参加していました。最初の二週間の間に、デーキャンプも泊まりキャンプも学童保育も参加して、日本人のリーダーたちと子供とどうやって付き合うのかわかって、だんだんキャンプの生活を習ってきました。それに、この二週間で、毎日ホームステイで、日本人の生活を体験しました。ホームステイの家族はみんな親切で、休みの日にも一緒に観光したり、美味しい食べ物を食べたりして、仲良くなってきて、まるで自分の家のようです。

八月からの一ヶ月間くらい、太子キャンプ場にいて、森の中の楽しみを体験しました。毎日野外料理をするために、マッチや薪や落ち葉などで、火をおこしました。最初に火を起こすことは大変だと思ったけど、自分ができてから、達成感があると思います。子供たちと一緒に料理をつくってから、午後はフリータイムです。毎日カヌーをやったり、アーチェリーをやったりして、楽しかったです。

この一ヶ月間半に、日本人の生活や仕事をする態度や感情を表示する方など、いろいろなことが分かりました。日本人の友達もできて、今でも毎日連絡しています。ICCPJの活動からもらった経験はすばらしいから、チャンスがあったら、また行きたいです。

與小朋友一起做的創作

教小朋友海帶拳

こもれびキャンプ 大山 景色

與leader們合影留念

來的第一天就幸運地遇到鹿媽媽與鹿寶寶

池塘風光

划獨木舟

小朋友畫的ICCPJ夥伴

與營長們合影

因為下雨所以改成浪漫的candle fire

從營地山頂看到的姬路風景,還看得到瀨戶內海

與leader們合影留念


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