〔日本國際志工2016心得〕林儀婷|高雄師範大學 工業設計系 四|富士山YMCA Mt. Fuji YMCA


志工們的合影,大家都很有趣
一直到現在,都還會再想這是不是夢呢?
  因為出國去日本一個月只要兩萬塊很便宜,再加上想在畢業後給自己一段假期,所以在去年的十月,報名參加了這個營隊。回國的我,很開心當時的自己做了這樣的決定。
  我和其他三位ICCPJ一起到富士山營隊,一開始先HOME STAYHOME爸跟HOME媽都很親切(他們還說自己已經變成阿公阿罵了),道地的日式料理很特別也很美味,而且HOME媽對於日文不太行的我們非常有耐心,英日切換的交流,讓我們安心不少。
  第二天即前往富士山營地,跟市區截然不同,開車五小時距離的營地,真的是在大自然裡。也許因為是在這樣的地方,整個心態都變得很悠哉,雖然偶爾有一些前置準備工作:搭帳棚練習、健行、切竹子、掃除等等,但有更多空間可以讓人思考:想在這裡做些什麼?以及日本人的認真工作態度。
  但這樣悠哉的生活,在營隊開始後畫下句點。營隊開始後,除了需要面對緊湊的活動以外,更大的問題是「溝通」。聊天的時候,還可以靜下來緩緩說明,但活動開跑後,很多指示與會議都是需要及時反應,無法理解的時候常常感到非常無助,總覺得自己的日語如果可以更好一點就好了但即使如此,小朋友們對於身為外國人的我們,還是感到非常新鮮,會主動來找我們講話聊天,日本Leader也會協助我們理解或處理工作,真的很高興。
  其中有一樣活動是由我們ICCPJ準備,就是台灣之夜,要向小朋友們介紹台灣。繪製的地圖還有圖片,大家都非常喜歡,其中最受歡迎的就是「好想你」的舞蹈教學,音樂開始後大家都一起跳舞,甚至在之後的活動也會一直唱著這首歌,讓我們非常感動。

  在這一個月期間,體驗了各種不同的日本文化,祭典、花火大會、流水素面、大富豪、營隊歌曲……和各式各樣的Leader變成朋友,真的是非常特別的經驗,就算到現在,營隊的歌曲響起來後,還是會因為這些珍貴的回憶而開心的說「讓我們在營隊裡,再次相遇吧!」

今まででも、これは夢じゃねいかと思います。
最初は、ICCPJの値段が安くて、私は休みたいして、このブログラムを参加した。私は、去年の決めたことがうれしいです。
私たちは富士山キャンプへ行く前に、ホームステイをした。おばあさんとおじいさんはとても優しかった、いつも私たちのために、ちゃんと英語で説明した。おかげて、不安もなくなっていました。
  金沢から、富士山キャンプへまで、五時間をかかりました。すごく遠くて大自然だった。この期間はテントを張るとか、竹を切るとか、お風呂を掃除とか、いろいろ仕事をやりました。これ全部はキャンプの前の準備でした。
  なかなかキャンプの時間だから、キャンプが初めました!毎日は早く起きて、ブログラムもいっばいあって、とても疲れました。しかし、この問題の中で、私に一番難しのは「会話」でした。日本語まだ下手でしだから、分からないこともあって、悲しくなりました。「もっともっと上手なければよかった」と考えました。でも、仲間だちと子供たち、お互いに励まして、気持ちがだんだん良くなった。
  台湾ナイトは私たち準備したのブログラムでした。台湾の紹介をしたり、ゲームを遊んだり、ダンスを一緒に踊たり、とてもたのしかったでした。「君にあいたい」というの歌は人気があった。リ-ダたちもうたいた、ちょ-かわいかったった。
  この一か月にいろいろ日本の文化を体験しました。お祭りとか、花火大会とか、流し粗面とか、大富豪とか、キャンプの歌とか、珍しい思い出をなました。それに、日本人と友達になりましたから、絶対に「いつかキャンプで会いましょう!」
大家一起做章魚燒
Mountain Board初體驗
Y's Men的大家人都很好很親切(在前往花火大會的路上)
日本隊輔教我們做花圈!
台灣之夜介紹地圖燈楞燈愣
流水素麵
真的是自己抓魚自己烤來吃,很特別的體驗
跟HOME爸媽的合照好像全家福
離開前和國旗還有ゴリタ一起拍照


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