〔日本國際志工2016心得〕蕭宇榛|真理大學 觀光事業學系 二|チミケップ国際キャンプ場 Chimikeppu Camp


釣魚營時小朋友認真練習的模樣

回想起暑假在北海道的日子,真的非常印象深刻。原本出國前擔心語言問題、環境無法適應問題,但為了想要給自己一個不一樣的夏天,所以帶著對日本的喜愛與好奇心去挑戰!
  來到營區,第一個想法就是「好像仙境」,有一大片森林,也有湖,非常美麗。我與其他台灣的夥伴在這裡一起為小朋友划船、一起射箭,同時也一起做料理這些都成為很棒的回憶。

  還記得有次的營隊是與年紀相近的高中生一起參加指導者訓練營,除了語言交流外,我們也一起上課、一起學習,從他們的生活中,看見日本人對工作的熱衷與嚴謹的態度,也總是團結在一起。雖然我的日文不太好,但他們總會對我說加油」,也表現出很想學習中文用簡單的中文來打招呼,那種溫馨感與友誼,令我難忘且珍惜。
  
兩位營長也細心教導我們很多自然知識、野外求生技巧。對於孩子的教育與營隊的帶領,總是用鼓勵的方式,讓孩子去嘗試每個未知的事物,如果遇到困難,也會告訴孩子們,我相信你們可以做到,讓大家一起在解決問題中成長,也讓在營區生活的我,得到了很多鼓勵、一樣和孩子們一起學習。

  在這裡,我們可以盡情地做想做的事,在大自然裡找到最真實的自己,無論如何,都要把握當下,在每個活動中,去體驗、去嘗試,失敗了就在挑戰一次,這些經歷都會成為難忘而且值得回味的事物。很推薦學弟妹們參加ICCPJ的活動唷。

 夏休みに北海道で過ごした日々を思い返すと、たくさんの印象深い思い出が脳裡に浮かびます。日本に行く前は、言語上の問題や、環境にうまく適応できるか、と言う事などが、とても心配でした。しかし、これまでの夏休みとは違う夏休みを経験したいと思い、好奇心と日本に対する熱い思いを持って、挑戰しました!
 
  チミケップキャンプ場に着いて、まず最初に、「神様が住んでいそうなところだな」と感じました。森があり、林があり、湖もあり、とでも美しいところです。美しい自然の中で仲間たちと一緒にボートを漕いだりアーチェリーをしたり、ご飯を作ったりした事は私の人生でとでも素晴らしい思い出となりました

  今回のキャンプ場で年の近い高校生たちと協力し合いました。言語交流以外に彼ら時間を共にして日本人の作業に対する熱竟や団結し合う感じがとでも良かったです。私は日本語が上手ではないですが彼らは中国語に興味を持ってくれて私に中国語で挨拶してくれたり、いつも「頑張て」と応援してくれたりしましたこのような友情は私にとってかけがえのないものになりました。


   2名のキャンプ長も私たちに多くの自然知識や自然の中で生活する技術を教えてくれました。そこでは、私たちは、思う存分やりたいことをし、大自然の中でありのままの自分を感じました。後輩たちにもぜひこのキャンプに參加して、自分をより成長させる機会にしてほしいです
在離開營區時與美國營長的合影
與孩子們去溪邊抓魚戲水

與台灣的leader一起作料理,還有厲害的學長當大廚
很照顧大家的日本營長
我們與日本leader一起交流,也成為很棒的朋友一起合作
我們在某天清晨相約晨跑
如同仙境的北海道營地


全體工作人員一起重建的攀岩牆


主要活動的場地-Main House

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