〔日本國際志工2016心得〕潘文心|台灣師範大學 英語系三|チミケップ国際キャンプ場 Chimikeppu Camp


一個月前,我們一次又一次地追著滿載小朋友、駛離營地的巴士唱著離別歌瘋狂奔跑。一個月後,我們不再追車,而是坐在巴士上,看著車外一張張目送我們離開的笑臉,心中的酸澀與不捨難以言喻。
(在小朋友們的巴士後頭狂追的我們)

起初,當知道自己被分配到北海道營區時,我便把暑假生活跟「各種體力活」和「不明蟲子」聯想在一起。然而,在踏進營地的那一刻,原先的想法立刻煙消雲散。在每天七點準時響起的晨鐘之下,我們便在舒心的綠意與清新的空氣的加持下,挽起袖子準備展開新的一天___划船、跳水、射箭、營火晚會、夜間撈蝦、看螢火蟲等等,做過和沒做過的、想過和沒想過的,豐富了我們每天的生活。
(我們住的小木屋)

(Main Home)

營地的各種體驗固然新鮮有趣,但真正讓這個地方如此迷人的還是「人」。
北海道YMCA營區的村長Mike,總是在每個狂歡的營火之夜,用舒心的吉他聲與歌聲 將躁動的我們送往平靜的尾聲。「如果你覺得這個營地有什麼需要改變的,就直接去做。」他總是這樣說,試著鼓勵我們帶給這個地方一點點的創新和不同。除了Mike,這一個月的期間常常有許多參加過營隊的人千里迢迢地前來幫忙分擔營地裡的雜事。起初,我們不太懂為何這些人會特地撥出時間回來幫忙,但在我們一起瘋狂地玩過猛獣狩りに行こうよ,我發現自己也很想再回到這個地方___它就像第二個家。
   
剛到營地時,マイクさんおちさん為飢餓的我們煮了超好吃泡麵~


經過半個月的籌備,我們迎接了第一批興奮的日本小孩們。基於語文能力的不足,我對「隊輔」這個角色非常沒有自信。但是,在實際與他們接觸之後,我發現他們其實就跟全世界的小孩一樣___喜歡玩、喜歡有趣的事物。不一樣的地方是,他們很懂得互助的重要性。在活動期間,我常常看到跟不上大家的小孩被他的同伴們包圍著,在一人一句「加油」之下繼續走下去。
(捨不得離開的小孩們…)

除了享受當地的生活外,我們也面臨了不少壓力與挑戰。在不同梯次的營隊中,我們被分配了各式各樣的職位,包含PD(Program Director)PL(Program Leader)CL(Cabin Leader)DH(Dining Hall)K(Kitchen)等等。其中最困難的工作非Program Leader莫屬了。除了必要的日語聽解與溝通能力外,團隊領導、活動組織與時間掌控的能力也十分重要。坦白說,負責PL事務的那段期間讓我感到非常挫敗但也收穫最多。雖然自身能力不足到許多事需要別人代勞的程度,營隊最後一天甚至壓力大到哭出來,但這樣高壓的磨練真的十分難得,而且在結束之後會真實的感受到自己比起原本的自己還要更強!
(當完PL之後的壓泥巴傳統)

對於前來這個營地,你可能有許多理由。想練習日語聽力與口說、想了解日本文化、想體驗大自然的生活等等。無論是基於什麼原因,你都會發現所得到的,比起預想中的還要多很多很多。所以,試著給自己一個機會,讓北海道チミケップ帶給你一個永生難忘的暑假吧!

一か月前、私達はなんともなんとも、子供たちを一杯載せた、キャンプを離れていくバスを追って気違いのように走っていた。一か月後、私達はバスを追う代わりに、バスに乗って、車外の見送ってくれた笑顔を見めながら、心に言いがたい切なさと名残惜しさで一杯です。
カプさん


最初、私は自分が北海道キャンプ場に分発されるのは知ってるところに、自分の夏休みと「虫が一杯」という考え方が連想してしまいました。しかし、キャンプ場に入ると、元々の考え方は全部消えてしまいました。毎朝七時に鐘を鳴る後、緑と新鮮な空気の加勢で新しいの一日を始めました。ボートを漕ぐ、ロープダイビング、アチェリ、キャンプファイヤー、蝦捕り、ホタルを見るとか、やっていた事とやっていなかった事も、考えていた事と考えていなかった事も、私たちの毎日の生活に豊かにしました。

ボートが大好き!

このキャンプでの体験はもちろん面白いですが、これほどにキャンプを魅力的にさせたのはやはり人間です。マイクさんは北海道YMCAチミケップの村長にとして、いつも心地よいギーターの旋律でそわそわした私たちを平静な夢の中に送ってくれた。このキャンプに何か変わり必要と思ったら、思うままに立ってください。彼はいつもこう言いました。このキャンプに少しても多く新しいものとか違いものとか、もたらしてくるように試しに私達を励ましてくれました。マイクさんだけではなく、この間にたくさんキャンプに参加した人達はここに来て、それぞれの仕事を手伝ってくれました。最初、何故この人達はわざわざ時間をさいて手伝いに帰って来てくれるのか、よく分からないけれども、皆と一緒に猛獣狩りに行こうよと言うゲームを気違いのように楽しんだ後、自分がここに戻りたいと気つきました―第二の家のようだ

チミケップの皆さん

半月の準備の後、このキャンプを楽しみにしている日本の子供たちを迎えにいきました。日本語能力不足のせいで、“キャンプリーダー”の役割にあんまり自信を持っていません。しかし、実際に子供たちに接触した後、世界の他の子供たちと同じように―遊び好き、面白い物好き。一番印象に残ったのは、日本の子供たちは互いの重要性がよくわかってることです。この間、私は何とかできない子供がいつも彼の友達に頑張って!と励まさせて、頑張りつづきましたと言うことが気づきました。

当地の生活の楽しみ以外、色んなチャレンジとプレジャーを遭いました。違いのキャンプにより、私たちは色々な役割を割り込みされていた。一番難しいのPLと言う役割に違いない。PLにとして、日本語能力が必要ではなく、リーダーシップと組織能力と時間を制御する能力も大切です。私はPLにとしてのその間が一番がっかりしても多くを得ました。自分の力不足は他人の助けが大きさ必要ほどで、キャンプの最後の日は圧力の大きさのあまり、泣いてしまいました。けれども、そんな高圧力だからこそ、元々の自分に比べてもっとよくになったのは本当に嬉しかった
ここに来ることに対して、いろんな理由があるかもしれません。日本語を練習したい、日本文化を知りたい、自然の中での生活を体験したいとか。どんな理由も構わず、予想に比べてもっとたくさんのことを学べると思います。だから、北海道チミケップで珍しい思い出を作ってみましょう!
平静なチミケップ湖

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