〔日本國際志工2016心得〕周玟綾|台中科技大學 應用日語科 四|千葉少年自然の家

休假去教會,還遇到去日本教會的台灣人
結束在少年自然之家的志工活動之後,心裡一直想著「在千葉的這一個月過得好快喔!還想要再去一次。」在日本的一個月我過得很充實,每天都有不一樣的新鮮事發生。

除了有營隊的時間之外,我們都是在少年自然之家幫忙,有時候是在食堂協助工作人員,工作不會很難,但是他們給我們很長的時間去完成,為的就是要我們能夠做仔細一點,有時候是在服務中心幫忙,幫忙包裝手工藝的材料,或是教客人做手工藝,沒事的時候也會讓我們做做看,工作很簡單但是很充實。在工作的期間,很多客人都會跟我們聊聊天,關心我們從台灣到日本有沒有甚麼不習慣的地方,或是問我們來到日本之後覺得日本的食物好不好吃,每個客人都超好的,結束聊天時一定會跟我們說:「你們日文很好呢!」,這時我心裡都會想是你們人很好,都用特別簡單的單字跟我們聊天,只能說你們人真好。在少年自然之家的工作人員對我們也很好,在我們休假期間或是附近有什麼活動很有趣的時候,都會帶我們出去,平常工作時間遇到也常常問候關心我們。我的日文不是很好,但是他們都會不厭其煩地解釋給我聽,讓我這個剛去日本笨笨的人覺得很想哭。我剛去的時候其實是很害怕的,畢竟人生地不熟,幸好有親切的工作人員和客人,讓我不那麼緊張。

在營隊期間,我們有時候是當隊輔,有時候是幫忙協助營隊的進行,在營隊期間我受到了很大的挫折,因為自己沒辦法聽得懂小朋友在說什麼。常常小朋友想和我聊天,可是我沒辦法聽懂,也不知道該如何回答,使得很多小朋友會漸漸不想跟你聊天,心很受傷,覺得如果自己日文能力可以在好一點的話就好了。不過還是有幾個好心的小朋友會教你日文,我從小朋友那裡學了很多,總覺得不是我們去領導他們,而是他們當了我的老師。常常說日文時發音不對就會被他們糾正,或是有聽不懂的單字,他們都會慢慢解釋給你聽,直到你懂為止,還有突然看到什麼東西,就會教你日文怎麼念,有時候還會有小考試出現,害我有點小緊張,不過不會的時候都會有小朋友偷偷跟你說答案,他們真的很可愛。營隊期間有可愛的小朋友陪伴,讓我的營隊生活變得很多采多姿,可惜的是營隊的時間都不長,剛建立起的感情很快就要到此為止了。不過在營隊期間也認識很多日本隊輔,在營隊期間一起照顧小孩進行活動,成為了朋友。


在千葉市少年自然之家,我很開心。為自己當初決定來參加ICCPJ這個活動感到慶幸。不僅僅是去日本體驗了他們的生活,也在寒假的YMCA冬令營認識了來自台灣各地學習日文的好夥伴。能參加這個活動真好。
休假一起去參加廟會
少年自然の家でボランティア活動をした後、「この一か月間はあっという間に過ぎていく!もう一度行きたいなぁ。」と思います。千葉市少年自然の家での一か月間、充実した夏休みを過ごしました。毎日、新鮮なことがありました。このICCPJのプログラムに参加できたのはよかったと思います。

 少年自然の家の仕事は簡単だけれども、その中にいろいろなことを学びました。食堂の手伝いは難しくないが、長い時間に完成させてもらいました。その原因は、ことは完成したらよいではない、よく完成しなければならないからと思います。サービスセンターの仕事は、クラフトの手伝いや客さんに作り方を教えることなどでした。暇なとき、スタッフは日本らしいクラフトを作らせました。少年自然の家にいた間に、多くの客さんがよく私たちとチャットしました。「なれますか?」「日本の料理は好きですか?一番好きなりょうりはなんですか?」関心を示しました。ときどき「日本語、上手ですね。」「すごいなぁ、日本語」など、私たちに言いました。本当にうれしいでした。
 
少年自然の家の仕事だけなく、千葉YMCAのキャンプにリーダーや外国人ゲストとして参加しました。キャンプ中によく挫折感を味わいました。子供たちは何を話したのはわからないから、だんだん私と話しませんでした。心が傷つけられました。やさしい子供たちもあってよかったでした。日本語を教えてもらいました。私はあれのリーダーではないで、あれは私の先生だと思いました。発音を間違ったら、すぐ訂正しました。知らない言葉があったら、わかったまで説明しました。あれは私にそばにいた、キャンプ生活はもっと多彩になりました。
 
少年自然の家でボランティアして、とてもうれしいでした。

工作人員帶我們去參加茂原七夕祭

貼在服務中心的台灣各地特產、天燈作法還有自我介紹的海報
等客人來退室點檢時拍客人住的小木屋
最後一次休假煮珍珠奶茶給工作人員喝
要離開少年自然之家的紀念照
和工作人員的歡送會

工作之餘跑去體育館打羽毛球 
有國中老師來研修
營隊期間介紹台灣名產

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