〔日本國際志工2017心得〕林珮蓁|高雄醫學大學 公共衛生學系 一|横浜三浦ふれあいの村


 知道自己被分到三浦營地之後,就期待的把部落格上的心得都看過一次,也知道原來三浦是個海邊的營地,而且和小朋友的接觸並不像其他キャンプ場那麼多。不過實際到了三浦營地,完全又是不一樣的感覺:前往村子的路上先是經過了山丘,又看到了一片一片的田,連個海邊的影子都沒看到就抵達村子了,我差點以為其實三浦營地是山的營地呢。

  三浦ふれあいの村的工作很多元,除了沒有帶營隊以外,大概什麼都做了吧,退室点検焼き板カヤック、除草、和小朋友一起做農業/海邊活動、野外炊事說明及幫忙……,還有一些臨時需要幫忙的部分也都是我們的工作。印象深刻的是我們剛到村子的第二天就下了大雨,教室、走廊跟多目的ホール都淹水了,我們就去幫忙舀水,把所有的水都清理掉,讓客人有個舒適的環境。

  今年因為やまびこ棟在整修的關係,客人與活動都沒有往年多,シーマンキャンプ的營期和我們的營期也沒有對上,少了很多海上活動,這是比較可惜的部分。但,也只有今年夏天是沒有やまびこ棟的一年,我想我們也做了很多只有今年才能做的事了吧。在村子裡,除了嘗試各式各樣的工作之外,我最享受的時間就是空檔時和staff們聊天的時光了,聊日本也聊台灣,基本上什麼都可以聊,雖然有時候還是會覺得自己的日文能力不太夠用,但只要努力開口說,每次的交流都很讓人開心,也是我最珍惜的時光。

  能夠來到日本和這群staff們一起工作一個月是一件很幸運的事,我看到了他們的職人精神:認真看待每一件小事,像是看到客人要微笑打招呼,不管是大人或是小朋友都要;還有放在玄關的樹,偶爾要把葉子擦一擦,保持乾淨;又或者偶爾要把枯掉的花草拔掉……等。一個月下來,有了很棒的體驗,除了語言能力上的進步,也發現自己的成長空間還很多,希望未來有所成長過後,能再一次回到村子裡。

海のようちえん 和小朋友一起在海邊抓魚


  最讓我印象深刻的活動是海のようちえん帶著一群幼稚園的小朋友去海邊撿貝殼、撈魚。不想把鞋子弄濕,但又想讓小朋友開心的我甚至把鞋子脫了,走進海裡徒手抓魚跟螃蟹,照片看起來就像兩個小朋友在抓魚一樣,我想以前的我大概做不出這種事吧()。在村子裡,除了向人群更靠近以外,也讓我向大自然更靠近了。

今年の夏は最高の夏でした!
  三浦ふれあいの村で色々経験したり、みんなと仲良くしたりして、楽しかったです。最初、自分の日本語に自信を持っていなかったから、あまり喋らなかったけど、だんだん勇気をもって踏み出しました。
  村での仕事は退室点検、野外炊事の説明と手伝い、水撒きなどでした。それに、たまに業務員さんと一緒に草刈りしました。違う仕事は違うおもしろみがあると思うから、いつでも元気出して楽しんでやりました。満喫しました。
  一番やりがいがあるのは台湾ナイトだった。台湾ナイトというのはICCPのみんな一緒に考えて、台湾のことを紹介するプログラムです。今回は台湾の地理、歌とゲームを紹介しました。最初準備の時に、みんなの考えはバラバラになったから、なかなか進まなかった。「私たちはできるのか」って心配してったけど、最後までちゃんと話し合って、上手くやりました。子どもたちの笑顔を見って、台湾ナイトを最後までちゃんとやったのはよかったなぁと思いました。
  この一ヶ月色々勉強になりました。村のみんなとふれあったり、交流したりして、日本に来てよかったと思います。一生忘れない良い思い出を作りましたよ
  ありがとうございました!

在三ツ星第一次體驗翻土機
 安全管理♪ 把沙子裡的危險垃圾挖出來
整理灰捨て場 卻意外地挖出76支湯匙

製作宿泊棟的看板
做焼き板把自己弄得全身黑,像是從火災回來一樣
 焼き板做的寢室門牌
台湾ナイト向大家介紹台灣
和研修生高橋くん一起到海邊玩
 謝謝三浦ふれあいの村讓我們在這個夏天有美好的回憶



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