〔日本國際志工2017心得〕楊彩瞳|文藻外語大學 日本語文系|チミケップ国際キャンプ場 Chimikeppu Camp

201779日從桃園國際機場,搭上凌晨1點多的飛機前往北海道新千歲機場,這是我第一次出國,第一次搭上飛機,既期待卻也有些不安,所幸有七個好夥伴的陪伴,讓這酸甜苦辣的38天非常充實,留下許多美好的回憶。
        チミケップ国際キャンプ場是個非常特別的營地,距離札幌市區開車要六小時,離最近的北見市要1小時,營地就靠在チミケップ湖邊,放眼望去就只有綠油油的森林。因為這是個國際營地而有兩位營長,一位是美國人Mikeさん,會說日文,非常熟悉營地的自然生態,另一位是日本人カブさん,雖然嚴厲,但對我們很好。除了我們8個台灣人以外,還有2位來自俄羅斯正在學習日本文化與日語的學生,2位來自美國密西西比根的YMCA,完全不會日文的美國人Mary和加拿大人Olivia,以及1位在北見YMCA當美語老師的美國人。
        這次的營期是從728日連續道812日,分為五期,大大小小的營隊加起來總共有9個。在營期開始前,我們的主要工作是整理環境及小木屋,修理壞掉的東西,練習營歌、射箭、划船及營火遊戲,準備好迎接小朋友們。連續16天的營期讓我們心靈上和生理上都達到了極致,雖然疲憊但也與小朋友們一起嘗試許多新事物,與他們一起成長。
我在チミケップ有許多第一次的新體驗,像是划船、划獨木舟、跳水、攀岩、野炊、釣蝦等等。其中,最令人印象深刻的是最後一個國際高中營隊,我們划著獨木舟,載著帳棚、睡袋及野炊用具等等,到湖的另一岸過夜。特別的是,不像一般搭帳篷的營地,我們搭帳篷的地面稍微傾斜,且四周都是高到小腿處的草,以及四五層樓高的樹木。每三年才有一次像這樣到野外過夜的活動,真的是非常特別的體驗。

這一個月有開心,也有令人生氣的事。像是在我們出發前應該要收到行程表,但卻沒有人拿到,到北海道2週後才知道有行程表。或是遇到會做事偷懶的人,想法溝通不良的人等等,遇到這些事只能換個想法,改變自己的心態,當作是給自己的一種成長機會。多做一點事也是一種學習,雖然溝通不良,但重要的事是讓活動順利完成。幸好有7位夥伴的互相支持,才能順利度過這令人難忘的38天。


 201779日、桃園国際空港から新千歳空港へ出発。海外旅行も飛行機を乗るのも初めてなので、ワクワクしてる同時に少し不安もあります。幸いにも七名の仲間がいるので、この38日はとても充実で、いろんな思い出を作りました。
 チミケップ国際キャンプ場はすごく特別なキャンプ場です。車で札幌市からは六時間もかかります。一番近い北見市は一時間かかります。チミケップ国際キャンプ場はチミケップ湖のほとりにあって、周囲は緑の木しかありません。このキャンプ場は「国際」キャンプ場なので、二人のキャンプ長がいます。一人はアメリカからのマイクさん、もう一人は日本人のカブさん。私たち八人の台湾人以外、あと2人ロシアからの学生とアメリカ人2人とカナダ人一人がいます。
 キャンプが始まる前に、私たちの仕事はキャビンの掃除やセット、チャレンジコースを作り、壊れたものを直したり、新しいものを作ったりしました。つまり、子供たちを迎える準備です。今回のキャンプは728日から812日まででした。連続十六日のキャンプはすごく大変だったけれど、子供たちと一緒に新しいことを挑戦して成長すのはとても楽しかった。

湖邊

 チミケップでいろいろな初めての体験をしました。ボート、カヌー、ロープダイビング、クライミング、野外炊飯、夜のえび釣りとハイキングなど。このような貴重な体験ができて、本当に嬉しかった。それに、何か困ったことがあっても、七人の仲間がいつも支えてくれて、スタッフたちもキャンパーたちも優しいし、いろいろお世話になりました。本当にありがとうございます。
rope diving
主屋
主屋內部
主屋內部
射箭場

湖邊紀錄板
營火場地
營前工作分配板
攀岩牆



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