〔日本國際志工2017心得〕陳依婷|輔仁大學 日文系 四|チミケップ国際キャンプ場 Chimikeppu Camp

  一輩子的回憶-チミケップ

  距離札幌5小時的車程,隨著道路愈漸蜿蜒曲折,我的心情也跟著緊張起來,抵達的那一刻「哇!這就是我們要生活36天的地方,可是好像有點小。」這是我見到チミケップ的第一個想法,但真正在這裡生活過後,才發現所體驗到的、所得到的、所擁有的,比原先所想像的還要多很多。

  在真正營隊開始前半個多月,我們做了許多準備。整理キャビン、搬カヌー、整修新的スタッフキャビン、建造チャレンジコース、完成攀岩場、學習帶營隊的各種技能等等,每天每天,總會有新的事物等著我們去完成,說不累人說不會抱怨那是騙人的,但是在這個過程中,大家互相扶持,互相溝通,一起努力從原先的不知所措,變成能夠互相cover的リーダー,那是真實的。

  チミケップ總共有4個職位分配,PD、PL、CL、KL/DH,在營期當中,我每個都擔任過1次,每個職位都有不一樣考慮的點以及困難的地方。第一期的わんぱく我是CL/PL,這是個屬於小人數的營隊,互相不認識的小朋友們,該如何讓大家親近起來,享受活動,是我認為最困難的事。再來是第二期的わんぱく我是PD,負責規劃行程後,交由PL執行,根據天氣因素、小朋友意願、時間等等,再安排行程,是我認為該考慮的部分。

  最後是KL/DH,雖然不是不會做菜,但一下子把等級升高到要一次準備40-50人份的餐點,實在是不容易啊!不過,一開始連各個青菜擺放位置、該用什麼切法、什麼工具都不清楚我,隨著準備次數增加,還有一起在廚房努力的夥伴們的幫忙,最後一期營隊就算要準備60人份也沒問題!

  划獨木舟、跳水、野炊、射箭、捉蝦、釣魚,還有營火晚會,這是我在チミケップ體驗到的活動。每一項都很有趣,都有一個回想起來會令我會心一笑的小故事,不過說到印象最深刻的應該就屬夜間捉蝦炒來吃這件事吧!原先抱著「只加鹽巴而已會好吃嗎?」想法的我,在嘗試之後,被那油香味驚艷了!小朋友們也一隻接著一隻吃個不停,其實,印象深刻的不只是蝦子的美味,還有與小朋友一起享受努力過後的滿足感!

  畢業後的夏季,很不一樣也很特別,一開始的抱怨連連、溝通不良,到後來的習以為常、依依不捨,都是我寶貴的經驗。在MAIN HALL唱歌的光景,在廣場的旗上げ旗下げ,在營火晚會的時光,在チミケップ相遇的人們,我會想念這一切。

  一生忘れない思い出ーチミケップ

  道がうねるに従って、緊張になった。着いた時、「ああ、ここは私たちがこれから暮らすところだ。ちょっと小さいなあ。」これは、私がチミケップを見て初めての考えだった。でも、実際ここで暮らして素晴らしいところだと気づいた。

  キャンプが始まる前の半カ月、私たちは色んな準備をした。例えば、キャビンの整理、新しいスタッフキャビンの修繕、チャレンジコースの作り、キャンプについての訓練などです。毎日毎日、いつも新しい仕事があって完成しなければならない。文句を全然言わない、それは嘘だ。でも、その間で皆と一緒に頑張って、一緒にいいリーダーになった、それは本当だ。

  チミケップの役割が四つある。PDPLCLKL/DH。第一期のわんぱくキャンプに私の役割はPLとCLになった。少人数だけど、元々知らない子供たちをどうやって仲良くさせる、それは一番難しいと思う。それから第二期のわんぱくキャンプ、私の役割はPDになった。PDの仕事はスケジュールを作成して、PLに任せるということだ。天気、時間、そして子供の考えによってスケジュールを作る。それは一番重要だ。

  最後はKL/DHだった。普段料理を作るけれども、一気に4、50人分のご飯を支度することはちょっと無理だなあ。しかし、キッチンで一緒に頑張る仲間たちが助けてくれたから、最後のキャンプは60人分のご飯を支度をしても大丈夫。カヌー、ロープダイビング、野外炊飯、アーチェリー、エビ捕り、そしてキャンプファイア、これらは私がチミケップで体験したプログラム。それぞれはとても面白くて、楽しかった。でも、一番印象が深いのは捕まえたエビを食べたことだと思う。「塩をかけただけ美味しいかな。」最初はちょっと心配で、実際食べてから、とても美味しかった。

  卒業した後の夏、ちょっと違って特別だった。最初はずっと文句を言って、早く台湾に帰りたいけれども、皆と一緒に頑張って、子供たちの笑顔を見て、だんだん帰りたくなる。MAIN HALLで歌を歌った光景、グランドで旗上げ旗下げの時期、キャンプファイアで過ごした楽しかった時間、そしてチミケップで出会った人々、私、一生忘れない。

チミケップ湖
廁所的各種蟲類

整修新スタッフキャビン
MEMORY BOARD
アーチェリー
カヌー
カヌー遠足前
鹿鳴の滝

最後一天大合照
製作手作


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